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郵便局で切手は両替できる?郵便局での交換方法

2022.02.15

切手買取 コラム
切手は両替できる?郵便局での交換方法や高価買取につなげるテクニック

当記事でよくある質問

  • Q
  • バイセルさんは切手の両替って対応していますか?

  • A
  • 申し訳ありませんがバイセルでは両替は行っておりません。もしご不要な切手があれば即現金化が可能です。こちらよりお問合せ下さい。

  • Q
  • 切手の交換や両替をしたいけれど郵便局では手数料がかかると聞き、悩んでいます。

  • A
  • バイセルでは交換や両替はできません。切手買取に伴う手数料は一切かからず切手を即現金化できます。バイセルの切手買取ページをご覧ください。

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その他、切手を郵便局で交換する方法や高価買取につなげる方法を詳しく知りたい方はそのまま【目次】へお進みください。

中途半端な金額の切手がバラバラに出てきたとき、別の金額の切手に両替できたら便利ですよね。

特に料金が改定される前の切手は、不足分を貼り足さないと使えないなど、とても不便です。

現行の料金の切手に両替できれば使いやすくなるのですが、切手は現金での払い戻し ができないものなのに、両替はできるのでしょうか?

結論から言うと、手数料がかかるため完全に無償で交換することはできません。

しかし、少しのテクニックで上手に両替することができますので、ご紹介いたします。

郵便局での切手交換は手数料がかかる

郵便局での切手交換は手数料がかかる

切手から切手・はがきに交換する方法は郵便局でしかできません。

郵便局で切手を交換する場合にかかる手数料は2パターンあります。

  • ・10円以上の切手は、1枚につき5円の手数料
  • ・10円未満の切手は、合計金額の半額の手数料

郵便局に10円未満の切手を何枚も持ち込んだ場合は、合計金額の半額の手数料がかかります。

また、切手交換時に現金での払い戻しができないため、おつりは返ってきません。

郵便局での交換方法やあまった切手の使い道を知りたい方はこちらの記事をお読みください。

時間に注意!郵便局の時間外窓口では切手の交換ができない

時間に注意!郵便局の時間外窓口では切手の交換ができない

郵便局の時間外窓口である「ゆうゆう窓口」は24時間利用できますが、はがきや切手の購入は可能できても交換はできません。

そのため、切手を交換するには営業時間内に郵便局内の窓口へ行く必要があります。

ゆうゆう窓口は早く閉まってしまうイメージがありますが、大きな郵便局の窓口であれば平日は20時頃まで、土曜日は15時頃までやっているところもあります。

平日の日中に行けない場合は近くの大きな局に行くといいでしょう。

郵便局で交換するより買取業者なら現金化した方がお得

本当に効率がいい切手の両替方法は?

切手は交換ではなく、買取に出せば現金化できます。

少額切手は額面に対して手数料の割合が50%と大きいので、窓口で交換するよりも金券ショップや買取業者に売る方がメリットを享受できます。

通常100枚1シートで販売されている切手は、未使用のシートほど高いレートで買い取られます。

さらに、使いかけのシートやバラ切手でも、額面の60〜70%程度で買い取ってもらえる可能性があります。

バイセルでなら切手を現金化できます

郵便局のように切手の交換はできませんが、バイセルの査定に出せば即現金化できます。

あまってしまったけどもう使わない切手がございましたらまとめてお出しください。

まずは無料査定しませんか?

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あまった切手を送料として使う

切手を送料として使う

使わない切手を処分したいのなら郵便送料に使うのもおすすめです。

窓口から郵便を発送する場合に限り、不足している送料を切手や現金で納付できます。

送料なら額面100%で扱われますし、一部だけを切手で支払って残りは現金で払うという使い方もできます。

ですから、切手を使う予定があるなら、送料として不足分を切手で支払ったほうが無駄になりません。