ルイヴィトンのキーケースの人気モデルとは?買取相場が高いって本当?

ルイヴィトン キーケース 買取
ルイヴィトンのキーケースを売却したいです。いくらになりますか?
モデルや保存状態によりますので、是非一度お電話・メールよりお問合せ下さい。
使わないまま保管してあるヴィトンのキーケースがあります。価値はつきますか?

ルイヴィトンのキーケースはバッグや財布よりも価格が安いので、初めてブランド品を購入する方におすすめです。

ルイヴィトンのバッグにも使われているデザインがキーケースにも採用されています。

飽きのこないデザインで、長年愛用されている方は多いのではないでしょうか。

本記事はルイヴィトンのキーケースの特徴、中古市場で需要が見込めそうな種類、少しでもお得に売るポイントをご紹介します。

買い替えや不要になって査定に出そうかと検討している方は参考にしてみてください。

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※本記事の内容は、必ずしも買取価格を保証するものではございません。予めご了承下さい。

ルイヴィトンのキーケースは中古市場で一定の需要が期待できる

ルイヴィトン キーケース 買取

ルイヴィトンのキーケースは中古市場で一定の需要があります。

定価は2万〜3万ほどで、数あるルイヴィトンのアイテムの中でも比較的手頃な価格で購入できます。

バッグや財布よりも購入のハードルが低く、ブランドの高級感を味わえて満足度が高いことから愛用する人が多いです。

モノグラムやダミエ柄のキーケースは定番アイテムで、中古市場では一定の需要が見込まれます。

ルイヴィトンのキーケースを持っている人は、同じブランドのバッグや財布も持っていることがあり、セットで査定に出すと点数に応じて査定金額が上乗せされます。

ルイヴィトンのキーケースの種類とデザイン

ルイヴィトン キーケース 買取

ルイヴィトンのキーケース「ミュルティクレ」は、フランス語で「たくさん」を意味する「ミュルティ」と、「カギ」を意味する「クレ」を組み合わせています。

ミュルティクレは、鍵を掛けられる金具の個数の違いによって名前が異なります。

金具が4個ついた「ミュルティクレ4」、金具が6個ついた「ミュルティクレ6」、そして小銭が入るサイズの「ポシェット・クレ」の3タイプがあります。

また、キーケースの形状は、三つ折り式、スナップ開閉式、フック可動の3タイプです。

デザインはバッグにも採用されているモノグラム、ダミエ、エピ、タイガなどがあり、そこから派生したカラーバリエーションが豊富です。

ここではルイヴィトンのキーケースの特徴をご紹介します。

ミュルティクレ4

「ミュルティクレ4」はキャンバス生地にモノグラム柄のデザインで、ホワイトにアズールを組み合わせたダミエ・アズールもあります。

同モデルはルイヴィトンの定番デザインのため愛用者が多いです。

サイズは幅10.5cm、高さ5.5cm、奥行1cmです。

他にもマヒナ・レザーを用いた「モノグラム・マヒナ」があります。

キーケースの開閉部分は丸みのあるエンベロップ型にカットされています。

ミュルティクレ4は「ヴェルニ」のローズ・アンジェリーク、ポムダムールなど、「マルチカラー」のリッチ、レザン、ヴィオレなど、「エピ」のノワール、グルナード、カシス、イヴォワールドなどがあります。

ミュルティクレ6

「ミュルティクレ6」は日本限定で販売されたモデルです。

サイズは「ミュルティクレ4」よりも少し大きめの幅12cm、高さ7cm、奥行2cmです。

生地には最高級の牛革とされているカーフレザー「アンプラントレザー」に、モノグラム柄のエンボス加工がされています。

カラーはノワール、ターコイズ、ローズポンディシェリの3種類です。

「ミュルティクレ6」は他にも「ダミエ」「ダミエ・アズール」「エピ」「モノグラム・マカサー」「モノグラム・イーディル」などのデザインがあります。

ポシェット・クレ

「ポシェット・クレ」はフランス語で「キーケース」を意味します。

ミュルティクレ4と6とは異なり、ファスナーがついたポーチのような形状です。

ケースの内側にはキーチェーンがついており、鍵が飛び出してバッグの中身を傷つける心配がありません。

鍵と一緒に小銭やカードが入るので、荷物を減らしたいときに使うと便利でしょう。

「ポシェット・クレ」のデザインは「モノグラム」と「マルチカラー」があります。

中古市場で需要が見込めそうなルイヴィトンのキーケースは?

ルイヴィトン キーケース 買取

ルイヴィトンのキーケースは需要が高く、中古ブランド市場にも多く出回っています。

モデルや状態によっては買取相場が高くなりやすいです。

大半のモデルにはPVC(塩化ビニールコーティング)を用いているため、水に強くて丈夫で中古品であっても使える状態のものが多いです。

ここではキーケースの中でも中古市場で需要の見込めるアイテムをみてみましょう。


ルイヴィトンのキーケース(参考モデル)

  1. ミュルティクレ4 モノグラム M62631
  2. ミュルティクレ6 モノグラム M62630
  3. ミュルティクレ4 ダミエエベヌ N62631
  4. ミュルティクレ6 ダミエエベヌ N62630
  5. ミュルティクレ4 ダミエアズール N60020
  6. ミュルティクレ6 ダミエアズール N61745
  7. ミュルティクレ4 エピ M63822
  8. ミュルティクレ6 エピ M63812
  9. ミュルティクレ4 ヴェルニ アマラント M93517
  10. ミュルティクレ6 ヴェルニ アマラント M90902
  11. ミュルティクレ4 タイガ M30522
  12. ミュルティクレ6 タイガ M30532

ルイヴィトンのキーケースの使用感が目立っても、イニシャル入りでも査定対象です!

バイセルはルイヴィトンの買取実績が多数あり、キーケースなどの小物も査定対象です。

使用感がある、汚れているキーケースでも査定金額がつく可能性が高いです。

イニシャルが入ったキーケースでも問題ありません。

お持ちのルイヴィトンのキーケースの価値を知りたいなら気軽に査定に出してみてください。

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ルイヴィトンのキーケースを少しでもお得に売るポイント

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中古市場で安定した人気と需要を誇るルイヴィトンのキーケースは、定価に対してそこまで安値にはなりづらいです。

ただし、どんな状態でも高値になるわけではありません。

高値を実現するために押さえておくべきコツとポイントを見てみましょう。

きれいな状態で売る

ルイヴィトンは高価なレザーを使っているため耐久性があります。

しかし、品質が高くて丈夫な作りで、長く使っていると革のヘタリや劣化やべたつきが発生しやすくなります。

中古市場では未使用か新品に近い状態のキーケースだと高値で売れやすいです。

使い古した牛革の味わいよりも、きれいな状態であるかが重要視されます。

査定に出す前に革の擦れや汚れを落としておきましょう。

ルイヴィトンのキーケースは特に鍵をかける金具や革の表面が汚れやすいので、柔らかいクロスで拭き取っておくことをおすすめします。

箱や袋などの付属品と一緒に売る

ルイヴィトンを正規店で購入したときについてきた箱、ケース、専用の袋などの付属品は捨てずに、キーケースと一緒に査定に出しましょう。

査定では付属品がセットになっていると中古市場で再販価値が上がる傾向にあるので、捨てずにとっておくことをおすすめします。

ブランド品を買取実績が豊富な業者売る

ルイヴィトンのキーケースを売るなら、ブランド品の買取実績が多数ある業者を選ぶと失敗を防げるでしょう。

ブランド品の買取実績が豊富な業者は、ルイヴィトン以外にもエルメス、シャネル、グッチなどの高級ブランドの買取も積極的に行っています。

査定士は中古市場で買い手がつきやすいブランド品を熟知しているので、お持ちのルイヴィトンのキーケースに適切な査定金額をつけられます。

ブランド品の知識や査定実績が豊富な買取業者なら信用して売却できるでしょう。