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金メダルを買取に出せる?メダルの買取価値

金メダルを買取に出せる?メダルの買取価値
金メダルを買取に出せる?メダルの買取価値

「金」・・・この漢字を見て真っ先に思い浮かぶのは何でしょうか。

通貨としての金であったり、金属であったり、華の金曜日であったりします。その中でもオリンピックの金メダルを連想される方も少なくないかもしれません。

そんな金メダル、買取に出したら一体いくらの価値になるのでしょうか。

また、記念コインなどはいくらで買い取ってもらえるのでしょうか。今回は金メダルの買取についてご説明したいと思います。

オリンピックなどの競技用メダルと記念金メダルの違い

競技用金メダルの原料は金ではない

競技用金メダルには製作の際の細かい規約が非常に沢山あり、中でも1位・2位は銀製で少なくとも純度92.50%以上の必要があります。

1位のメダルはその上から最低でも6グラムの純金で金張りやメッキが施されていなければならないと決まっているため、競技用金メダルは実は銀製でその上に純金のメッキをつけているものなのです。

記念金メダルは純金製が多く高値が期待できる

記念硬貨の中で金メダルに該当する種類は主に24金でできており、コレクター用のほか投資用のアイテムとして金と同様に高い資産価値が見込めます。

国内における記念金貨は主に国内行事の際に発行されたものを指し、有名な金貨ですと「天皇陛下御在位記念金貨」や「オリンピック記念金貨」など種類は多岐に渡ります。

金メダル(記念メダル)の買取は可能??

オリンピックの金メダル以外にもメダルにはいくつかの種類があります。

いわゆる記念メダルと言われるものですが、ものによっては金で作られているメダルもあります。

記念メダルの買取において大事なのが大きく分けて二つあります。メダルの素材と希少性です。

記念メダルはその名のとおり記念すべき出来事が起きた時、それを形として留めるために製作されます。

つまり同じものが作られる可能性はゼロに限りなく近いので、数が少なければ少ないほど希少性が高くなり、結果として買取価格が上昇する可能性があります。

素材に関しても、銅や銀で作られたよりもプラチナや金で作られたもののほうが単価が高い分、買取価格は高めとなります。

記念金メダルを強化買取中!高く買い取ります!

競技用メダルは金としての価値はありませんが、記念金メダルは金としての価値があり、高値で売れる可能性があります。

不要になった記念金メダルを現金に換えてみませんか?

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金の価格は相場に応じて変動する

金は皆さんもご存知の通り、昔通貨にも使われており、今でも資産形成したい人に大人気の実物資産です。

世界中のあらゆるところで市場が開かれ取引されており、それにより価格は変動しています。

そのため、一概に金の価格を言うことはできません。

金の価格はドル建てで発表されるので、それを日本に持ち込む際、為替相場に則って換算します。

つまり、金の値段の円高円安の度合いも関連しているということです。

円安の方が金の価格は上昇しますので、金を売ることを考えているなら円安が狙い目です。

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金メダル高価買取のコツ

では金メダルを買取に出す際に、高額買取してもらうためには具体的にどのようにすれば良いのでしょうか。

保管は丁寧に、しかし磨きすぎず

金メダルではなくとも、記念メダルはいわば一つのインテリアですので、購入した直後の美しい状態が一番望ましいです。

指紋や手の脂はメダルに付着しがちで、放っておくと汚れがこびりついて固まってしまいます。

なので触った後はお手入れをすることがオススメですが、間違っても貴金属用クロスでふかないようにしてください。

表面に細かい傷をつけてしまいかねません。手入れは必要ですが、柔らかい布でふき取るなどで事足ります。

付属品を保管しておく

もし金メダルをお持ちの方で、付属の証明書や説明書がはいった箱をまだ取っておいてある人はぜひ売りに出す際に金メダルと一緒に持ち込んでみてください。

これらは贋作ではない証明にもなりますし、パッケージ含めての記念アイテムです。

買取価格がアップする可能性も十分考えられますので全て一緒に査定に出しましょう。

複数の買取業者を利用する

買取業者はとても沢山あります。

そうなるとどこがベストなのか分からなくなってしまますよね。

そんなときには迷わず、実際に複数の買取業者に査定をお願いしてみましょう。

お店によってそれぞれ独自の査定システムがあるため、買取価格がお店によって異なることも珍しくありません。

そのため複数の買取業者を比較して自分が最も納得のいく形での買取を実現してください。

金メダルの処分に困ったら

以上、金メダルの買取についてご紹介しました。

金メダルなどの記念品は大掃除の際にふと出てくる、そんな印象があります。

引き出しの奥にしまっておくのであれば、ぜひ買取に出すことを検討してみてはいかがでしょうか。

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